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モモたんは私の心の中へお引越ししました。もうずーーーっと一緒です☆☆☆


by yuri7081
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<   2009年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

昨日トリミングに行ってきました。
またストレスになるかなと懸念しましたが、
先生からは皮膚炎には比較的こまめにシャンプーした方がいいと言われたので、
新調したアレルギー用のシャンプー&コンディショナーで仕上げてもらいました。
お顔は眼に入ると刺激になってしまうので、ぬるま湯洗いだけで。
しかしそこはさすがはプロ!
私がするのとは雲泥の差で、ぬるま湯洗いだけでも全然くちゃくないの~っ!!


ちれいスッキリになりました016.gif

おデブが目立つ?(笑)
c0043751_19415488.jpg

サロンのチーフからは、
懐かしいお顔だね~って言われました^^
そういえばちょっと前までこのお耳だったもんね。

c0043751_19421126.jpg

アレルギー症状もお薬で随分落ち着いてきました。
飲んでまだ2日目だけど、
あと3日もすれば綺麗に治ってくれるでしょう。
期待します☆
食欲は変わらず旺盛です。

次の通院はあさって祝日の29日。
おめめもよくなってきているといいなぁ~。


夫くんも無事帰国し、体調も問題なく、豚インフルにはかかってないみたい。
それでも念のため隔離中028.gif
しかしなんでメキシコだけでこんなに人が沢山亡くなっているんだろう。
衛生上や人口密度だけの問題なのか?

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by yuri7081 | 2009-04-27 19:43 | モモ

二転三転・・・・

実は先日の日曜日、両親といつものO病院に連れていっていつものようにチェックしてもらっていたら、良い方の右眼の方の対光反射が全くなく、先生の顔色がみるみる変わり、
一緒に私も見るように言われ、眼の瞳孔を見たら、たしかに光を当てても反応がない。。。。

「非常に残念ですが、右眼ももしかしたら見えなくなっている可能性が高いです。。。。」

と、とても厳しい表情で言われました。


嘘。。。そんな。。。。



19日の日曜日にたしかに右眼に異変があったので、朝はこのO病院、夜間はサードオピニオンも兼ねて夜間救急にも行きましたが、そこでも特に緊急に処置する必要なしとの所見でした。
毎日気をつけて眼圧を下げる目薬を一日に何度もさして、家族全員気をつけていたのに、
なぜこんな急に右眼まで・・・・!? と、家族全員目の前が真っ暗になりました。

だって実際、モモに何の異変も見られなかったのです。
しかも何も不自由なく見えてないなんてあり得ないくらい、普通に生活出来ていたんだもん。
私も毎朝、物がちゃんとみえているか必ず少し離れたところからティッシュを落としてみたりして
欠かさず眼の状態をチェックしていたんです!


それなのに・・・・・。


それでも信じられず、院長が休診だったので、診ていただいた女医先生もさほど自信がなかったようで明日もう一度院長がいるときに来院してほしいと言われました。
女医さんも、緑内障がこんなに早く右眼に現れるのは普通では考えにくいので、何かおかしい・・としきりと悩んでおられ、もう一度あとで自分なりに調べてみますとの返答でした。


それでも不安でどうしようもなく、もう一度私の幼馴染のT君を頼ることにしました。
電話をかけて相談すると、快くモモの眼を診察してくれるとのこと。
すでに医院から、緑内障の遇角を見る器械をモモのために持って帰ってきてくれているらしいのです。
この器械によって、急性に緑内障が発生しているかどうか、また眼の奥の視神経などがどういう状態になっているか詳しくチェック出来るんですって。

T君が電話の後すぐに実家に来てくれて、モモの眼をチェックすると、
モモは両目ともの今急性の緑内障を起こしているのでは全くなく、
遇角も正常の厚さで(ここがせばまっていると急性の緑内障が起こっているようです)問題はなく、両目ともに視神経に異常も見られず、左眼も完全失明とは言えないんじゃないかと言われました!!!
もちろんO病院で失明している可能性が高いと言われた良い方の右眼も問題はなく、
視神経は綺麗だと言ってくれました。
しかも、緑内障がベースにあるのではなく、つまり遺伝的な先天性のものがモモにはなく
今回モモが緑内障が起きた原因は別にあり、眼の瞳に一番近いところにあるぶどう膜に何らかの原因で炎症が起き、それを放置したために緑内障を併発してしまい、左眼の視力を失ってしまったと思うと言われました。
ただ、右眼の白目部分にも若干充血が出てきてしまっているので、
右眼もぶどう膜炎にかかっている可能性が高く、左眼のように手遅れで緑内障を合併する前に
予防的にもステロイド・抗炎症剤の点眼をすすめられました。

この診断には、もう本当に眼から鱗です!!!!!

ということは、今の段階でぶどう膜炎を予防しておけば右眼は大丈夫!!!

そこでぶどう膜炎とはなんぞやと調べると、

ぶどう膜とは、脈絡膜と毛様体、虹彩の三つをまとめて呼ぶ総称であり、これらは眼球全体を包み込むよう広がっています。
ここになにかしらの原因でこれらの組織に炎症が起こることを「ぶどう膜炎」と呼ぶようです。


原因はいろいろあり、中にはほとんど究明出来ないものもあり、犬の場合、ほとんどが原因不明のことが多いらしく、先日行った血液検査に特に異常がなかったのであれば、まずは炎症を静めるのが先!と眼科医のT君から言われました。
私もあとでT君のお父さんが書いた眼科学の書物も眼を通してみましたが、なるほど緑内障とぶどう膜炎の箇所をみるとモモの症状と非常に一致していました。
モモの場合は発見が遅れたため、虹彩が癒着してしまい、左眼は緑内障を併発してしまいましたが、右眼はまだ充分機能しているようで、今後ぶどう膜炎に右眼までならないようにコントロールしていけば緑内障はさほど心配ないのでは?という所見でした。
モモの症状とぴったりで(ぶどう膜炎は、充血、目ヤニは出ず、光をまぶしいと感じ眼を細める仕草をよくする、涙目、眼の鈍痛などなど)びっくりしました。
なぜ緑内障になったのかもよくわかるし、眼の専門病院の先生が言った、最初っから緑内障であったわけではないという言葉は真実だったのかもしれません。
ですが充血で1か月少し通っていた時に、肝心のぶどう膜炎を見落としたことには間違いはなく、しかもあの時T君が使っていた同じ眼科の器械(細隙灯顕微鏡)をそのA病院の院長は使っていたのにもかかわらず、発見出来なかったのですから。。。。
緑内障で失明したわけではなく、もとはぶどう膜炎の炎症が招いた結果ということは、もっと早くアレルギー性結膜炎の診断ではなく、気が付いてくれてさえいたら、モモは必ずしも視力を失う結果には至らなかったはず。そう思えば残念で仕方ありませんが、まだT君がいてくれて、右眼は何とか視力を失わずに済んだこと、それはとてもありがたいし、幸せだなぁと思います。


それで今日の通院でT君の所見を父からO病院の院長に言うと、
やはり木曜に診てもらった女医先生ともその可能性が高いんではないかと相談していたとのことでした。 (ほ、本当か。。。。 (ーー゛)?
ですがT君が処方してくれた目薬だけでやっていくと、今度は緑内障の発作がまた出てきてしまい、悪い方の左眼が夕方からひどく突出してきてしまったので、やはり今までどおり、眼圧コントロールの目薬は欠かさず2種類さすことになりました。
動物と人間では、そこはやはり違いがあるようなので、T君とO病院の院長の両意見を聴きつつ、こちらが選択していけばいいかと思っています。
もちろん一番いいのは眼科専門で必要な器具がそろい、診断がきちんと出来る獣医師がいればベストなんですが、眼科専門とうたっている近所の超混み混み動物病院でこのザマですから。。。。。 (ーー゛)

悲しいのは、今モモちゃんの免疫が崩れてきてしまっているのか、連日の病院通いで身体の抵抗力が弱ってきているのも影響してか、いつも真っ白で綺麗だったお腹の股のあたりが赤い小さな発疹がたくさんでき、ひどく痒がっているんです。
お耳の内側も真赤っか。。。。。o(T^T)o
こんなにひどいただれと赤い発疹はモモが生まれてから一度もなかったのに。。。

通常であれば抗ヒスタミン剤でアレルギー症状を抑えるところですが、悲しいことに緑内障には抗ヒスタミン剤は禁忌なんです。
でも、日に日に拡がる痒みがひどいので、短い期間だけステロイドを服用するように言われました。
うちの父は職業柄、ステロイドに拒否反応がひどくあるのですが、5日間限定であれば問題ないだろうと、今日からステロイドと抗生剤を服用することになりました。

モモ、痒くてしんどそうで、こちらも見ていると辛いです。
ただでさえ眼も鬱陶しいだろうに、、、本当に可哀想。
こんな時は人間でもそうだけど、出来るだけ安静にして、身体をやすめ、抵抗力を高めたほうがいいよね。
ただ救われるのは、モモ、相変わらず食欲だけは旺盛で037.gif
フードもいつもどおりバックバク食べてくれています。
食欲まで低下してはますます抵抗力が弱まるので、モモの食欲が落ちずに良かったです~。

O病院の院長は穏やかなので、人間の眼科医のT君の診断を言ってもこちらもその器械を持ち合わせておらず、見方もわからないので虹彩がどうなっているか診断がつかず、そちらで診てもらえてありがたいですとおっしゃり、これからは何とかO病院の院長とT君の診断で何とかやっていこうと思います。
幸い、このGWにもう一度T君がモモを診てくれるらしく、本当にありがたく思います。


とにもかくにも、血液検査には異常がないのでなぜぶどう膜炎になったかはいまだ原因不明ですけど、
ある程度診断が確定してきたので、やっと少し私ら家族もこれから少し精神的に落ち着くことが出来るかも(;^_^A

しかし人間、こんなにも愛しくて大切なものが出来ると、
それが人であれ、動物であれ、苦しんでいるとこれほどにも辛いものなんですね。
結石の時でも気が狂ってしまいそうに大変でしたが、眼の病気も目薬を何種類も一日に何度もささないと
いけないので(しかも間違えたら大変なことになるし)なかなか大変です。
家族皆でやるとダブったり間違えたりすると大変なので、父が表を作ってやり忘れのないよう、一人でやってくれています。
私がいる時はモモの皮膚のお薬係りとフード係り担当です(笑)

でも、T君が診てくれて本当に良かった。。。。001.gif
T君のお陰で、モモの右眼に対光反射がみられ、虹彩の癒着を防ぐことができ、
最悪の事態にならずに済みました。
根本に潜むぶどう膜炎をまず治えてやらないと、
ただ単に緑内障の予防&治療だけでは炎症は治まりません。
さすが人間の眼科医!!!
モモちゃん、色々病気にかかってしまって大変だけど、こうして原因もやっとわかって、
幸いT君も近所にいてくれるしいつでも診てくれるって言ってくれてるし、モモは幸せもんだよね045.gif


はぁ。。。文章まとめる力がゼロなので、
いつものごとくダラダラ書きですんません <(;_ _)>

モモたんはお疲れで、食べている以外ほとんど寝てばっかりですが、
まぁ痒いのもあって寝ている方が少しは楽なのもあるのかも。
でも相変わらず、私がお風呂に入ろうとするとついて来て油断すると足べちゃべちゃに濡らしてしまうし(;^_^A
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相変わらずお風呂大好き犬。
きっと身体が痒いのもあって、お風呂にいれてほしいんだろうな。
眼にシャンプーが入ると刺激になるので、ここはトリマーさんに頼んで
明日か明後日にトリマーさんにシャンプーしてもらおう。


診察に来てくれたT君にも愛想ふりまくりのモモたん。
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ここのところ急激にひどくなってしまった皮膚炎も心配だけど、シャンプーしてやらないと余計に悪いと言われたので、急きょラファンシーズから切り替えたアレルギー用のシャンプー。
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宮城の病院併設ショップで注文すると、夕方注文したのに翌日には届きました!
フランスのビルバック社から出ているアデルミルとヒュミラックです。
これで少しはマシになってくれるといいな。
ステロイド塗り薬と服用で、1週間もしたら綺麗に治ってくれるといいのですが。


そしてまた問題なのが夫くん。
夫くん、モモのことで色々彼にも負担をかけてしまったのが原因かもしれませんが、
慣れているアメリカ出張なのに免許証はマンションに忘れるは、シカゴの空港で携帯は落とすはで
もう踏んだり蹴ったりの災難に見舞われ、夫が一番大変やけど、日本で待っている私もヒヤヒヤもんでした。
テネシーでは免許証がないとタクシーどころか電車もバスもなく・・・・(~_~;)
とにかくどーっこにも動けないので、私が急いでFedexで送ったので翌々日には向こうに届き、携帯は不幸中の幸いか、5日後戻ったらシカゴの空港の落し物センターあったそうです!
買ったばかりのピカピカ携帯なので、センターの人が覚えたいたそうで。。。

はぁ~~~~~やれやれ。。。。。。

と思いきや、

今度はこの 豚インフル・新型ウイルス問題発生 Σ(´ロ`*ノ)ノ

はぁ。。。。。。。。。。。。

2週間近く渡米しているわけだし、しかも今回、いろんな人とアメリカの色々な都市を仕事と遊びも兼ねて回ってきたそうで、それもまた心配でしょう~~~。
仕事だけで帰ってくりゃいいのに~っ(`ε´)
一番危険なのは、帰りのハブ空港で感染する確率!

とりあえずマスクを買って着用せい!と電話しました。

空港では発熱などのチェックのため、サーモグラフィーを通るんですってね。
そして気の毒だけど、2日ほどは感染していないか心配なので、夫と接触しないようにするつもりです。
つまりはマンションで隔離ですな。。。(;^_^A

ご飯だけは持っていってあげようと思います。

が、門扉のところに置いてくるつもり。


念には念を!!!


夫には気の毒だけど、何かあってからでは遅いので仕方がありません。
どうか感染してませんように。。。。

色々と心配が絶えないですわぁ~~~(-_-;)
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by yuri7081 | 2009-04-26 02:27 | モモ | Comments(19)

眼圧コントロールの毎日

連日の検査でモモたん お疲れです。


午前中のモモたんの様子。
ちょっとぼんや~りお疲れ気味。
同じく私もぼんや~り(^_^;)

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今朝はモモの瞼が腫れていてけっこう痒がっていたので、
いつものO病院の院長に診てもらいました。
幸い特別に異常はなく、ただ見えている右眼の眼圧が少し高くなっていて、
利尿剤を切って3日目のことから起こる症状ではないかということでした。
(モモは去年、膀胱結石で手術を受けているので、腎臓に負担をかける利尿剤の多用も
避けた方がいいとのこと。
それに今は眼圧を下げる点眼薬の質もかなり向上しているようで、
飲み薬はある程度眼圧が下がれば出来るだけ飲まないほうがいいらしいのです。)
結果は特に問題はないらしく、右眼にも眼圧を下げる目薬を点眼することで
ひとまず4,5日様子を見ようということになりました。


私たち家族も一喜一憂でして、今朝の院長の一言で安心したか思えば
また夕方以降モモが両目をずっと閉じたままで開けにくそうにしているので
(だって大好きなフード!の言葉にも反応せずに閉じているんだもん!)
しかも右眼がいつもより充血しているの~><
良い方の右眼が充血したら 夜間でもすぐに開いている病院に行くように言われていたので、
怖くなって夜間救急診療所に駆け込みました。
というのも、一気に急激に眼圧が上がると、24時間~48時間以内に下げてやらないと
また左眼のように失明してしまう恐れがあるからです。

もう一度眼圧のチェックをしてもらいましたが、いつも5回測って平均をとられるのですが
モモの場合、かなりばらつきが激しく、先生によれば
急性に緑内障で失明したコの眼圧はしばらく変動が激しく今もまだ変動中とのこと。
でも、眼圧が激しく上がり過ぎているようではないらしいです。
充血も眼を閉じていたのもアレルギーによるもので、
それで瞼が重く感じ、閉じていた可能性が高いようだと言われました。
でも圧が上がってその痛みから閉じることもあるので、見極めが難しいです。
あとはライトをあてて瞳孔が散大しているかのチェック。
そして、片目が緑内障にかかればもう片方の眼も約5割の確率でなる可能性があることも。
犬種によって確率は異なるらしいのですが。。。

はぁ~~~・・・また言われちゃった・・・・・・・・・・( ´・ω・`) 

でも、犬が視力に頼る割合は全体の感覚の2割ほどで、
人間のそれとはかなり割合が異なるのでさほど心配することはないと言われました。
あとは万が一起こるかもしれないその日のために、
周りの家族が気をつけることは、

〇家具の配置を今から変えない。
〇散歩コースも毎日一定のコースを通り、犬に記憶させること。
〇ご飯の位置も毎日同じ場所でさせること。


こうして今から少しずつ、たとえ失明してもしなくとも、
愛犬の不安を少しでも軽減するように、今から準備をしていくことが肝心だと言われました。


なるほどなぁ~。


頑張るぞ!!!

あ、それともう一つホッとしたことも言って下さいました~。

こんなコロコロしてるくらいだし、いつもと変わらず食欲旺盛なら大丈夫!って^^
食欲がなくなったり、ぐったりするほうがずっと心配らしいので。
失明、はっきりといつしたか不明ですが、
少なくとも食欲が普通にあってご飯を残さず食べていたなら
ほとんど痛みという痛みは感じてなかったかもしれません。。。って。
それ聞いてかなり落ち着きました。
たいてい失明時にはかなりの痛みや吐き気・頭痛を伴うらしいのですが、
中にはほとんど痛みを感じないワンコもいるらしいのです。
モモちゃんはそうじゃないかなって。
だとしたら、少しは私の気持ちも楽になるよ。
モモ。




もしももしも
(もちろんモモは大丈夫!!!と信じているけれど)

その時が来たら、

私がモモちゃんの目になってやるぅ~~~。

盲導犬ならぬ、盲導人だわよ~(笑)



モモはというと、いつもとほとんど変わらず元気にしています~^^


だって

毎食後必ず歯磨きもするし、
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こないだは久しぶりに母とお散歩にも行きました!

いつだったかの 最近のお散歩(笑)
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  ただしロングリードは危ないのでやめました。

眼圧が安定している時は不快感がないために、とってもいいお顔をしてくれます^^*
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カフェで休憩ちゅう。
                     あたち右眼は見えてまつ!
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また一緒に行こうネ!

こまめにチェックしながら眼圧をコントロールして、
もし万が一上がっても24時間以内に眼圧を下げてやることが出来れば
まだまだモモたんは大丈夫さっ!p(^-^)q

昨日はさすがに朝も晩も病院漬けで疲れましたが、
検査の連続で怖い思いをしているモモすけは もっともっと疲れているんだもんね。

ということで、飼い主ともども 今後とも頑張りまっす!!!


☆いただいたコメントは少しずつ返していきますね。
 お返事どん臭くてすぐに返せてないのですが、
  ありがた~~く全部読ませてもらっています(^^*)  

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by yuri7081 | 2009-04-20 06:31 | モモ
前回は驚かせてしまってすみません。

モモちゃん、残念ながら片目だけの視力になってしまいましたが、
普段と変わらず、と~っても元気にしております!

とても残念なのは、後日、いつも通っていた眼科専門のA病院とは別のO病院
(緊急に眼圧を下げてもらったところで 以前にも何度か通っていました)に意見を聞きに行くと、
目立って食欲不振や吐き気など、普段と明らかに異なる様子もなく、
また、緊急に眼圧を下げる処置を受けた時、普通では考えられないほど異常に眼圧が上がっていたにもかかわらず、モモがさほど痛がっていなかったことから、
これは急性の緑内障ではなく、徐々にじわじわと進行した慢性の緑内障の可能性が高いと言われました。
私もそうではないかなぁと疑い、眼科専門をうたうA病院の院長に尋ねましたが、
絶対に違う。自分が見落とすはずがない!と何度も繰り返し言われ、
眼圧のチェックなどしてなかったことを棚に上げ、触るだけでわかるんだと言われ、
もうこんな人をを責めてもムダに労力を使うだけなのであきらめました。

後ろを振り返って後悔したってはじまらないし。

どんだけ泣いたって モモの視力が元に戻ることはないんだし。

前に向かって、気持ちを切り替えて、
少なくともモモちゃんに不安を与えないようにすることに努めますね。


皆様のわんこちゃんも以下のような症状になったら、
もしかしたら緑内障かもしれませんので気をつけて下さい!
病院で必ず眼圧のチェックをお願いしてみて下さいね。
うちは悲しいかな、アレルギー性結膜炎と診断され、眼圧のチェックを一度もされませんでした。
そうならないためにも、モモの症状を書いておきますね。
既にご存知かもしれませんが、もしもの時のお役に立てれば幸いです。

・白眼部分の充血
・しょぼしょぼ涙眼
・眼球の中央が白く濁る
・眼を痒がる
・ウインクするような仕草をし、涙が出る
・片眼が大きくなってきたような気がする


モモはよく、片目をウインクするような仕草で涙を滲ませていました。
A病院でアレルギーによる痒みだと言われたので、そうだとばかり思っていましたが、
後日別の病院でそれは緑内障の痛みによる仕草だと告げられ、
私は何度もその仕草を目にしていたので、それを思い返すたびに胸が苦しく
あぁ、あの時に少しずつ進行していたのかもしれない。
モモちゃんさぞかし痛かったんだろうなぁ。。。。。。と思うと、
居ても立ってもいられないほどの、本当にどうしようもない焦燥感にかられます。

眼が充血し出してからずーっとひと月以上通っていたA病院。
ここらへんでは眼科といえばここ!というくらい、眼科専門病院で、
しかも緑内障と白内障の手術が得意の獣医さんの病院です。
なのにこんなことになり、結局は診立てが悪いと手術がうまかろうが設備が整っていようが、
そんなのはただの宝の持ち腐れだと思いました。
よほど自信があるようで、眼圧も器械ではなく、眼でみたり手で触診すればすぐわかると自負されてました。
アレルギーだと言われ、でも目薬を何度も替えても一向に赤みも取れず、何度も薬を変えられましたが、
頭っから緑内障ではないと診断されていたようで。。。
モモが失明してからも、先生はご自分の保身ばかりで、謝罪の一言もありませんでした。
私も全く緑内障とはなんぞやという知識がなかったので、
眼科専門医に診せておけば安心!と思ってしまったことは大いに反省しなくてはいけません。

以上のことから、家族全員一致で、設備は充分ではないけれど、
診立てが確かな穏やかで優しい院長先生のおられるO病院に替えることにしました。
ここは手術は・・・・・な噂があるのですが、結石の時や今回の緑内障のケースで考えると
先生の診立ては確かだったと思います。
要は手術まで行かず、手前で早期発見が出来ると一番なのですから、
内科的治療が得意なこちらの病院の方が結果としては望ましいように思いました。
O病院の院長によると、眼圧が落ち着いてくれればよほどのケースでない限り、
眼球摘出で義眼までになることはないだろうと言われ、胸を撫でおろしているところです。
じわじわ進行した緑内障であることから、急に見えなくなったのではなく、モモにもさほどのショックはないだろうと言われました。
緑内障は遺伝性のものが多くを占め、ひょっとしたらモモの両親のどちらかが持っていたかもしれないと言われました。
人間の緑内障も遺伝が関係するみたいですね。
実は私も今から3,4年ほど前に、近所のコンタクトショップに付属している眼科で緑内障の気があると告げられ、びっくりしたことがあるんです。
でも風変りな先生で毎回言うことが変わるので、あまり気にも留めてませんでしたが、一応気になって例の幼馴染君に尋ねると、40代からの病気で私にはあり得ないと言われ、そのまま放置していました。
ですがあの時もっときちんと調べていさえすれば、少しはモモの異変に早く気がついたかもしれないなぁと後悔しています。
そんなことを話すたびに、Tちゃんからは
「ユリちゃんそんなこと言いだしたらキリがないし、究極の所、獣医になるしかないよ!」と注意を受けました(^_^;)
それもそうだな。。。

でも、何となくモモが何かを教えてくれたような気がして、
モモの失明を無駄にしないためにも、念のため私も緑内障の検査を受けてきました。
幼馴染み君も犬を飼っているので、モモのことをすごく心配してくれ、
今後も相談にのってくれるようで本当に頼もしく、ありがたいです。
視野のチェックと眼圧チェックなど、詳しい検査をしてもらい、
結果どこも異常がなく、全く緑内障の気もないことが判明し、ホッとしています。
やはり遺伝的なものが多いようで、うちの家族に誰もなった人がいないことから、
まず心配はいらないようです。


 
正常な片側の眼に問題なく、よく見えているようですが、
より分かりやすい音の鳴るベビー用のガラガラを買ってきました。
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モモちゃん、気にいってくれるかなぁ~~~?


うふふ♪
すごーく気に入ったようです^^*
ガラガラ~と鳴らすと、キラキラおめめを輝かせて、すぐさま反応してくれました~。

しかしうちの実家のリビングってばモモ専用のプレイルームのようだな。。。
あちこちにおもちゃが散乱・・・(笑)

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おめめ、全然問題なく見えるでしょう~。
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モモね、全然普段と変わりなく、すんごい元気にしています。
さすがに以前行っていたA病院は
いつも大混雑でだいたい2時間近く待ち、家に帰る頃には
うちら飼い主もモモもぐーったりしてしまってました。
が、今度のO病院は比較的いつも空いているので(大丈夫か・・・?笑)
モモにストレスがかからず、気ぃよく過ごしてくれています。
いつもO病院は行くたんびに全身の検査をしてくれるんですが、
眼以外、内臓のどこにも異常は見つかりませんでした。

相変わらず、他の患犬ちゃんに
「ワフワフ!(あんだどこ悪いん?)」
と元気いっぱいで会話してるし。。。(笑)

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ひっぱって~!といつもと一緒の遊びで楽しんでます^^
ウゥゥ~~!って可愛い声で必死に押えてまーす。



院長先生は今後も眼圧をこまめにコントロールしていくことで普段どおりの生活で問題ないですよと
優しくおっしゃって下さいました。
気をつけることは、人が多い知らない場所やシャンプーが目に入らないようにすることくらいかな。
これからはたまごちゃん遊びもコロコロ~と優しく転がす程度にしないとね。


モモ~、眼圧に注意してもう片方の目だけは絶対に失明しないように一緒に頑張ろうね!
お姉ちゃん注意して見ていくよ!

遺伝や片側がなるともう片方もなる確率が非常に高いことも告げられましたし、
今後いつか、もう片方の眼までも緑内障になることがあるとしても、
なるべく発症を遅らせるように、失明まで至ることのないように家族全員で注意しよう。
そしてもしも万が一発症してしまったとしても、穏やかに受け止められるようになりたい。

心配かけてすみません。

モモも私も、もう大丈夫です!

明日から、Tちゃんがまたアメリカ長期海外出張に入ります。
最近飛行機事故が多いのでかなり心配なのですが、
それ言っても仕方がないので無事を祈るしかありませんね。

私はというとこれから2週間近く最愛のモモちゃんとの生活が待っていま~~す)^o^( ♪♪♪


お花見の浮かれた記事からすってんころりん、
最悪ケースの失明の記事になり、
あまりにも自分がアホに思えてきてほんっとウンザリし、
このままブログを止めてしまおうと思いましたが、
今回も心配して声をかけて下さった優しいお友達の方々に支えられ、
随分と勇気づけられました。
全くもってアホな飼い主ですが、少しゆっくりしてから
またぼちぼち実家モモ日記を続けていこうと思います。

長くなりましたが、今後も普段と変わらず接していただけると嬉しいです。

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by yuri7081 | 2009-04-14 09:15 | モモ | Comments(30)
先日の日曜日のお花見の記事に たくさんコメントをいただき、ありがとうございます。

今日さきほどありがたく、拝見させていただきました。

お返事、もう少しお時間をいただけますか。

わたし、今 気が動転していて、何と書いていいかわからないので、更新を休みます。

というか出来ません。






実は、モモの片目が失明してしまいました。

もう手術しても、視力は戻らないそうです。。。。

3月からずっと、動物の眼の専門医の先生のところで受診していましたが、

この数日の間に急性の緑内障にかかり、最悪の事態のケースである失明に至ってしまいました。



ずっと通っていた動物病院ではアレルギー結膜炎と診断され、2週間後の再診でした。

ですがちょうど再診予定日の日、その日だけたまたま午後が休診しかも午前は先生不在だったため、

別の病院で診てもらったのです。

そこでそちらの先生がモモの眼の異変に気が付き、すぐに眼圧を測ると、びっくりするほど異常に上がっていたんです。

最悪の場合、脳にくると大変なことになっていたと、私たち飼い主にとって大変ショッキングなことを告げられました。

そこで緊急に眼圧を下げてもらい、服薬と点眼薬をもらいました。

残念ながらそこの病院には最新の機械やレーザー治療器具など、専門的な器具がそろってないのだそうです。





ひと月前から眼の充血と涙目の主訴でかかっていたのに、何故こんなことになったのでしょう。。。。

しかも私たちが通っていた病院は、動物の眼科が専門の動物病院です。

ひどい急性の緑内障の場合、1日のうちに失明に至ってしまうそうです。

その場合、ひどい頭痛、吐き気、食欲不振などを伴う自覚症状が出るので、

人間だったら失明に至るところまではいかないそうですが、

悲しいかなわんこは口がきけないために発見が遅れ、

失明してしまうケースも少なくないようです。


モモ、食欲もいつもどおり旺盛すぎるほどあったし、

眼はたしかに赤くてしょぼしょぼしていたけれど、普段以上に痛そうにしているとか

そんな素振りは私には感じられなかったし、そんなに変わりはなかったんですほんとうに。。。

お花見も楽しそうにしてくれて、ちっともわからなかった。。。。




でもでも、なぜ1か月前から動物の眼科専門医に眼の病気でかかっていたのに、

どうしてそれが見つからなかったの。

アレルギー性結膜炎の可能性が高いって先生言ったじゃない。

何度も目薬を変えたじゃない。

緑内障でも初期のケースだとレーザー治療やその他服薬や点眼でいくらでも治せたのに、

少なくとも失明にまでならなかっただろうに、どうして・・・・・・・・・・・。


今日いつもの病院に行って、もう一度眼圧やら暗室で精密検査を受けましたが、

残念ながら完全に失明していたことが判明しました。。。。

2週間前までは少なくとも眼圧に異常はなかったし、視力も両目ともにちゃんとあったそうです。

赤眼、しょぼしょぼ涙眼の時からわかってくれていれば・・・・。

今となってはどうしようもありませんが、悔やみます。



あんなに高かった眼圧は、圧を一時的に下げる薬と点眼で、一晩のうちにかなり平常に戻っていました。

眼圧が下がってさえいれば、モモの眼は痛みがないそうです。。。。

が、一度急激に上昇した圧を薬で急激に下げてやると、

今度はまた明日急激に上がる場合もあるので、そうならないように今後細心の注意が必要だと言われました。

また下げ過ぎてもいけないようで、コントロールが難しいと言われました。

平常を保つためには、ここ1週間毎日かよって眼圧をチェックしてもらう必要があります。

必要がないと言われても、モモのためにも今後毎日通うつもりです。



白内障ならば手術でどうにでもなるのに!!!!
どうしてよりにもよって緑内障なんかにっ!!!




もしかしたらもう、あのお花見の時には片目は見えてなかったのかもしれない。。。

そう思うと、なんて私は馬鹿だったんだろうと、悔やんでも悔やみきれません。

モモちゃん、失明にまでなってしまうまでどれほど痛かったんだろうと思うと、

悲しくて悲しくて言葉がありません。

モモちゃん、ごめんよごめん、、、、なんて何度も心で思っても、何の解決策にもならないので、

残されたもう片方の目を絶対に絶対に守ってやらねばと心に決めました。





あの大手術になった結石事件からやっと1年経ち、今を感謝している矢先、

今度は片目が完全に失明してしまうなんて。。。

注意して見ているつもりが、なんてザマなんでしょう。

目薬を転々と替え、細菌性の緑色の目やにが出たらすぐ来いだとは言ってたけれど、

一番怖い、注意してみなくてはいけない病気・「緑内障」の「りょ」の字の一言も言わなかった先生を恨みます

が、私自身も例の結石のことで痛い目に会ったのに、なおもいま、モモをこんな目にあわせてしまい、

自分に腹が立って仕方ありません。

今回、モモの眼の異変に気がついたのは私でした。

ですが、今回は「動物の眼の専門医にかかっているから安心!」と、

そう思いこんで安心しきっていた自分のバカさ加減に腹が立って腹が立って。。。




まだモモは6歳なのに、まだまだ先未来がいっぱいあるのに、あまりに酷過ぎるよ。。。。

しかも、視神経はつながっているため、片目がなってしまうと、

もう片方の眼も緑内障になる確率が非常に高いのだそうです。


悔しくて悲しくて、知人で幼馴染の眼科医に電話をかけて、緑内障の詳しい説明を聞きました。

症状は人間と全く一緒。

これも、充血がひどく、先生に処方された目薬でひかなかった時に、

どうして彼に聞いておかなかったんだろう。。。

そうすれば何とかなったのかもしれないのに。。。

あまりに私がうろたえて電話したため、今週末にモモの眼を診に来てくれるそうです。

興味のためにも、見せてほしいと言われました。




なんとかして、全盲だけは防ぎたい。

どんなことしても、絶対に彼女が生をまっとうするまで、もう片方の目だけは守ってやりたい。

たまごちゃん遊びだって、芝生で走り回るのだって、大好きなモモやもの。

絶対に絶対にもう片方まで奪わないで。

神様、お願いだからモモから視力を取り上げないで下さい。

お願いします。





ここまで書いていく間に思ったこと。

モモには命があるんですよね。

片目は失ってしまっても、まだ輝くばかりの命がある。

それだけでも 感謝しないといけません。

失明という最悪の事態といえど、脳にいたらず、別の病院で一時的にでも眼圧を下げてもらえた。

そして、幸いまだ片目の視力は充分ある。

今日ちゃんと圧も視力も測ってもらい、片方はちゃんとあることがわかったんだもの。

彼女はまだ私がはっきり見えて、たまごちゃんだって見えるんだもの。

命があるんだから、それだけでも救いだよね。

毎日注意して、モモをみて行きます。



ちなみに、両親にモモ今どうしているかと尋ねると、お家についてほっと安心したのか、

ぐっすりとなんとも安心しきったお顔でへそ天しているのだそうです。

本当に無邪気で、愛らしいお顔で気持ちよさそうに寝ているんだそうです。

彼女はきっと、本当に自分に何が起こったかなんて、な~んにもわからないんだろうなぁ。

しかしながら、たとえ片目が見えなくとも、犬には人間が持つ能力以上の素晴らしい嗅覚・聴覚がありますよね。

片目になったとはいえ、人間にはない優れた感覚が残されているんだもの。。。


昨日あまりにショックで私が泣いていると、

不思議そう~に今まで見たこともないようなお顔で 私の顔を食い入るように凝視していたモモちゃん。

お姉ちゃん、何で泣いているの?ってキョト~ンとしつつも、なんだか変だなというような、

とても不思議そうな顔をしてました。

しばらくして、私の方へトコトコ歩いて来て、涙を舐めてくれました。

モモだって、私がめそめそしていたら 負の感情が伝わって不安にさせてしまいますよね。

いかんいかん。。。。

そうならないように、前向きに気持ちを切り替えねば!

眼が今までより不自由になったとはいえ、なんらモモに変わりなく、モモはモモですから。

緑内障という病気を知った今は、もう片方までならないように気をつけることができるんだし、

今までどおり、彼女に接していかないとね。。。。。。。。。。。




暗い記事になり、読んで下さった方にショックを与えてしまい、ごめんなさい。

もう少し気持ちが落ち着き、まともな文章がかけるまで、しばらく休みます。
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by yuri7081 | 2009-04-11 00:59 | モモ
先週の日曜日、お天気もひっじょ~に良くて、ふらふらと近所の桜を見に行きました~。
去年のアルバムを見たら、同じ日に同じ場所でお花見していました(笑)

ちょうどモモが結石の手術後、退院してきたのが4月の3日。
モモが入院中、ずっとふさぎ込んでいた私を見て
「あんたら少しは気分転換しておいで~」と母が言ってくれたので二人して出かけたっけなぁ。

今年は去年よりいいお天気です♪
日差しがあったかくてポッカポカ058.gif

今年はモモたんも一緒にね♪
両親も誘ったけれど、「いいわぁ~」って・・・ _l ̄l○
こういうのって絶対断るんだよねぇ~。楽しいのにな~。


元気なモモと一緒にこれて、すご~~~く嬉しい!
生きてるって素晴らしい012.gif

ですが毛もじゃのお嬢たまは しょっぱなから「抱っこ」だそうで・・・・。
桜の場所までお連れいたしました~(笑)

c0043751_552366.jpg

モモたん 着いたよ~(*^‐^*)
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着いたのが既に遅かったけれど、まだけっこう人がいました^^
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8分咲きといったところでしょうか。
まだ満開ではありませんでしたが、お天気も良くって少し風があったので、
風が吹く度にはらはらと花びらが舞い、と~~ってもきれいでした。
春ってやっぱり気持ちいいねぇ~~^^

  
ニカッ016.gif
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楽しいワンッ ♡→ܫ←♡

モモも大喜び~~!

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でもやっぱり、ボールが気になるみたい~~(笑)
じ~~~っと男の子のボール見てました。
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せっかくTちゃんが写真撮ってくれてるのに、
ちーっともジっとしてくれないんだよ~~~(`ε´)ぷぅぅ~!
写真でやんちゃ姫なの、わかりますぅ?
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抱っこしたら暴れまくり!!Σ(`・д・;ノ)ノ☆
周りがガラガラで、なんだか私、物乞いさんみたいですが(爆)



ランランラ~~~ン060.gif
c0043751_1254069.jpg

モモは芝生が好きやねんよ~(^v^)
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記念撮影(●^o^●)
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帰りもやっぱり、、、、、お姫しゃま犬でした~(爆)
Tちゃんと交替で抱っこしてたよ!(^_^;)
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モモーーー!
重いっすーーー042.gif
こ、腰が・・・・・(苦笑)

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by yuri7081 | 2009-04-09 01:04 | おでかけ | Comments(12)

バトンの回答

仲良くさせてもらっているシーズーのしずくちゃんママのnaomikaさんから
久しぶりにバトンが回ってきました!

3月にもらっていたのに、回答が遅くなってしまいごめんなさい~042.gif

ではではさっそく始めます♪


◆ バトンのルール

 1. バトンを回してきた人の質問に答える
 
 2. 次に回す人へ質問を考える
 
 3. 次に回す人を3人指名する


まずは1。
バトンを回して下さったnaoさんからの質問は
あなたのワンコさんが過去に起こした、最大のトラブルはなんですか?」 でした。

はい。
これはもう、間違いなく、今からちょうど1年前の、結石が膀胱に完全に詰まり、
9時間という長時間のオペから奇跡的に助かったこと。
詳しくはコチラ
あの時の様子はあまり思い出したくないのでアレですが、
もう二度とあんなことのないよう日頃からモモのチェックを怠らず、
何か少しでもおかしいと思ったらすぐに病院に連れて行くこと!を日々肝に銘じております。

あの時、一度は失いかけた命ですもん。
「老い」にはわんこも人間も勝てませんが、死ななくてもよい病気で
みすみす死なしてしまわなくて本当に良かったと思いますo(T^T)o
間違いなく最大のトラブルはこれですが、
ちょっとびっくりしたトラブルは多々あります(^_^;)


例えば、まだモモが1歳になるかならない時、
頭にくくっていた細長いリボンが取れてしまってまるごと飲み込んでしまったこと!
細長い形状のものはからまりやすいので飲みこむのは非常にNGです。
あの時は毎回モモがうん○する度に、今か今かと出てくるのを待ち構えましたよ~TT;
それからちょうど飲み込んだ翌日の晩、するりと水色のカラフルなリボンがからまってました!(笑)
カラフルリボンだったので、非常にわかりやすくて良かった。。。。
はぁ~~~あの時も緊張したもんだ。
今じゃさすがにリボンを飲み込んだりはぜーったいしないけれど。
今でもたまに夏場、膝下の短いストッキングを脱いだ時に
得意げにくわえて持って行かれた日にゃ~ ヒヤ~~ッとします(; ̄□ ̄A


あと、これは最近の出来事。
完璧に私が悪いんですが(;^_^A 
アリナミンを飲もうと1粒テーブルに置いておいたら、
なぜ~か絨毯に落ちてて、黄色い錠剤の色が白~くなってたんです!!!!!
あれ、糖衣なので、周りだけ甘いんですよ~。
モモたんがなめなめして、甘い糖衣だけ舌でぬぐい取ったんです@@:
見事に真白アリナミンであったらしい残骸が残っていました。
全部飲み込まなくてよかったぁぁ~~(TーT)
何かあったら私、首をくくらないといけなくなるし∑(ノ゚□゚lll)ノ



次に2。
そうですね~。
では、「あなたの愛犬が最近とった胸キュンな行動とは?

これは私でしたら、最近だとこないだ書いた、
私の留守中に両親が言った「おねえちゃん」という単語に反応して玄関にむかったこと。
でしょうかねぇ。
あとは、私が泊まると必ずお風呂場で「一緒に入ろう!」と待っていることかな(^v^)


そして最後に3。

これはどうしましょう~。

可能でしたらでけっこうですので、

❤ むぅたんママの ここちゃん ♪
❤ ティダちゃんママの プニプニさん
❤ チャッピーくんママの ゆうゆさん ♪

いかがでっしゃろう~~。

勝手に回してしまってすんません~m(_ _;m)

たっぷりお時間がある時にでも答えて下さると嬉しいです^^

あ、もちろん 「ごめんなさい~無理~」でも全然OKですからねん☆
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by yuri7081 | 2009-04-06 17:23 | モモ | Comments(11)

おねえちゃん

愛しのモモたん。

このこに逢わずして、一日は終われません!(笑)

温泉旅行で疲れ果ててご飯が作れずとも、

モモたんには何が何でも逢いにゆくという アホっぷり(笑)


はぁ~~~。

ほんっと癒されます。。。。(๑→ܫ←๑)

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このぽんぽこりんのお腹がまた・・・・(笑)


私の留守の間、両親がTVで小林麻耶ちゃんの新ニュースを観ていた時のこと。

「なぁなぁ、これ、お姉ちゃんの方やった?妹やっけ?」
「これはお姉ちゃんの方やろ~。」

と、両親が会話していたら、

何を思ったか急にソファで居眠りしていたモモがむくっと起き出し、

ソファから飛び降りて、おもちゃくわえて玄関まで走って行ったそうです!


そう。

「お・ね・え・ちゃ・ん」 というキーワードに反応して、

私が来たんだと勘違いしたそうで。

そんなエピソードを聞かされた~日にゃぁあーた、ただでさえモモ命なのに、

ますます愛しく感じてしまう今日この頃でした~~(๑→ܫ←๑)


お姉ちゃん、何でも言うこと聞きますよ~
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トリミングですっきりしてきまちた。
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たまごしよっか!(●^o^●)
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by yuri7081 | 2009-04-02 16:08 | モモ | Comments(19)